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2007年5月16日 (水)

様子見

ダビ:0円

10年国債利回り:1.660%

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資産変動率:.-30%

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5/11 申込み現在3市場信用取引残高(金額:億円)

申込日 売り残   前週比  買い残  前週比  損益率% 倍 率
5/11  15272    +661.8  41942   +1458.2      -     2.75
4/27  14610    +230.8  40484   -1560.0   -8.64  2.77
4/20  14379    -416.7  42044   -918.6     -8.32  2.92
4/13  14796    +254.4  42963  +200.8   -7.52  2.90
4/06  14541    +248.5  42762  -984.5   -6.45  2.94

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エムケーキャピタル:5/9:7.83%→11.33%:日興アントファクトリー

スターマイカ:5/15:42.34%→42.68%:水永政志

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5月15日(火)

ダビ:-4,000円

10年国債利回り:1.675%

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資産変動率:.-30%

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上毛:決算発表(成長率+423%)、

    中期計画(20.3月:423%→21.3月:119%→22.3月:147%)

フィンテック:中間発表(進捗率38%)

アセットⅠ:決算発表(成長率118%)

R-ケネ:5/9:7.12%→8.12%:コーヘン・アンドスティアーズ

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【N】

森ビルは5月14日、東京23区内にある大規模ビルの空室率が、2008年から2009年にかけて1%台になるとの予測をまとめた2007年の空室率は2.4%、2008年は1.9%、2009年は1.4%にまで下がると見込んでいる。「東京23区の大規模オフィスビル市場動向調査」。調査対象は、オフィス部分の延べ床面積が1万m2以上で1986年以降に竣工したビルだ。 2007年には23区内で119万m2のオフィスが完成する。2007年は調査開始以降21年間の平均的な水準だが、続く2008年は64万m2、2009年は75万m2と大きく減少する。既存オフィスビルを建て替える計画も多く、オフィスストックの大幅な増加にはつながらないとみている。2007年~2011年に完成するオフィス床のうち35%が既存オフィスビルの建て替えによるものだ。このうち建て替え前後の面積が把握できた14件についてオフィス床面積の増減を調べた結果では、純増分は35%にとどまっている。

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