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2007年4月26日 (木)

様子見

ダビ:0円

10年国債利回り:1.650%

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資産変動率:.-41%

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4月第3週:投資主体別売買動向

外国人(515,765)、個人(-219,095)、信託銀行(-206,624

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R-ケネディクス:19年4月期分配金上方修正(+3%)

          公募増資+オーバーアロットメント売出(+27%)

          物件220億円取得(ケネディクスより取得)

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大きく上げれば回転

ダビ:+1,000円

10年国債利回り:1.645%

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資産変動率:.-41%

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ダビ:テーオーシーTOB提案(800円→1100円)

R-DA:11月期分配金上方修正(+11.4%)

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2007年4月24日 (火)

大きく上げれば回転

ダビ:+2,000円

10年国債利回り:1.670%

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資産変動率:.-41%

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4/20 申込み現在3市場信用取引残高(金額:億円)

申込日 売り残   前週比  買い残  前週比  損益率% 倍 率
4/20  14379    -416.7  42044 -918.6     -      2.92
4/13  14796    +254.4  42963  +200.8  -7.52  2.90
4/06  14541    +248.5  42762  -984.5  -6.45  2.94
3/30  14293    -654.0  43746  +648.2  -5.79  3.06
3/23  14947     +4.1  43098 -1207.1  -5.20  2.88

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SIA:決算発表(来期成長率+14%)、「BBB」新規:JCR

R-ケネディクス:4/19:6.04%→7.12%:コーヘン・アンド・スティアーズCM

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2007年4月23日 (月)

大きく上げれば回転

ダビ:0円

10年国債利回り:1.680%

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資産変動率:.-42%

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【N】

2006年末に不動産私募ファンドの運用資産総額は8兆2000億円、保有物件総数にして3427に達した――。社団法人不動産証券化協会(ARES)が会員を対象に実施した私募ファンド実態調査。REITの資産総額5兆4000億円と合わせると、証券化不動産の運用資産総額は13兆6000億円となり、昨年の調査から1.4倍に拡大。オフィス(3兆4000億円、56%)。商業施設(1兆円、17%)、賃貸住宅(9000億円、15%)。 東京23区が約2兆5000億円(55%)と多数を占めたものの、昨年調査の64%から大幅に低下。北海道、近畿、九州・沖縄など地方都市の資産額は一様に増加、投資対象エリアが全国に拡大。私募ファンドの出口戦略は「他の私募ファンドへ売却」49%、「J-REITへ売却」20%

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2007年4月21日 (土)

大きく上げれば回転

ダビ:-9,000円

10年国債利回り:1.685%

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資産変動率:.-42%

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114k約定。5k抜かれた。失敗。

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明電舎:4/13:8.44%→9.46%:プラト(ダビ)

DA-R:4/15:7.61%→8.95%:アメリカン・ライフ・インシュアランス・カンパニー

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2007年4月20日 (金)

寄りで買戻し

ダビ:+3,000円

10年国債利回り:1.675%

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資産変動率:.-41%

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寄り114k買えなかった。失敗。

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テーオーシー:4/13:7.01%→9.25%:フィデリティ投信

エムケーキャピタル:4/12:5.17%→6.73%:日興アントファクトリー

リサ:4/13:5.38%→5.53%:GS

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 神戸市は18日、神戸港の新港第一突堤跡(中央区)の再開発コンペで、ダヴィンチ・アドバイザーズなどのグループが事業者に決まったと発表した。240室の高級ホテルや商業施設を2009年9月開業を目指し建設する。投資額は153億円。神戸港の新しいランドマークにしたい考えだ。ダヴィンチと中堅不動産のプロ─キャスト(東京・中央)が組み2万7500平方メートルの敷地を市から30年間賃借する。賃料は月額2000万円。ホテルは円筒形の地上八階建てで独自ブランドの運営を検討する。商業施設は床面積2万3000平方メートルでファッションや雑貨などの専門店や飲食店を入居させる。「広い地域から集客できるブランド力のあるテナントを誘致したい」(プロ─キャスト)としている。

 コンペには3案が提出され内容が一定の評価点を超えた2案が残った。このうち賃料がライバルに比べ21%高いダヴィンチグループに決まった。

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4月18日(水)

ダビ:+1,000円

10年国債利回り:1.695%

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資産変動率:.-41%

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また、寄り112kで買えなかった。失敗。

4月第2週:投資主体別売買動向

外国人(339,821)、個人(-122,074)、信託銀行(-192,682

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2007年4月17日 (火)

買戻し

ダビ:-1,000円

10年国債利回り:1.690%

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資産変動率:.-41%

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寄り112k指値を中止してしまった。失敗。

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イントランス:通期上方修正(+12.7%)

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寄りで買戻し

ダビ:+5,000円

10年国債利回り:1.695%

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資産変動率:.-41%

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109kで売り。失敗。

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2007年4月14日 (土)

様子見

ダビ:-5,000円

10年国債利回り:1.660%

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資産変動率:.-41%

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ダビンチ・セレクト:投資信託委託業者における「業務改善計画書」提出

レイコフ:中間決算発表:(進捗率45%)

ファンドクリエーション:1Q発表(進捗率-10%)

サンキャピタル:通期上方修正(+4.8%)

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2007年4月12日 (木)

様子見

ダビ:-2,000円

10年国債利回り:1.665%

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資産変動率:.-38%

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4月第1週:投資主体別売買動向

外国人(486,752)、個人(-330,408)、信託銀行(-109,700

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ダビ:「Overweight」(目標株価20万9000円:継続)JPモルガン
    「1H」(目標株価21万5600円:継続)日興シティ

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2007年4月11日 (水)

様子見

ダビ:-2,000円

10年国債利回り:1.640%

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資産変動率:.-35%

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ダビ:新規ゴルフリゾート事業発表

    事業計画

    今後10年間で50施設、30施設:ゴルフ場取得、20施設:ゴルフ場との協業

    30施設×10億円=300億円、50箇所×1000室×2000万円=1000億円

    販売計画

    5000室×18口×400万円=3600億円

  

アセットM:決算発表(来期成長率+1%)

ランド:決算発表(来期成長率+5%)

リサ:CB発行120億円、払込期日4/27、転換価格398,125円

セキュアド:CB発行50億円、払込期日5/2、転換価格387,400円

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【N】

東京都心のオフィス空室率は16年ぶりに1.8%。生駒データサービスが行った全国主要都市の賃貸オフィス市場動向調査

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様子見

ダビ:+2,000円

10年国債利回り:1.680%

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資産変動率:.-34%

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4/6 申込み現在 [3市場信用取引残高(金額:億円)]

申込日 売り残   前週比  買い残  前週比  損益率% 倍 率
4/06  14541    +248.5  42762  -984.5     -     2.94
3/30  14293    -654.0  43746  +648.2  -5.79  3.06
3/23  14947     +4.1  43098 -1207.1  -5.20  2.88
3/16  14942    -786.7  44305  +1648.7  -7.48  2.97
3/09  15729    -448.3  42657  +2195.7  -4.75  2.71

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エムケーキャピタル:通期上方修正【個別】(+20.5%)

            中間発表(進捗率58%)、増配(0→1500円)

アセットM:通期上方修正(+1.1%)

プロパスト:通期上方修正(+7.6%)、3Q発表(進捗率86%)

IDU:中間発表(進捗率26%)

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2007年4月 9日 (月)

様子見

ダビ:-4,000円

10年国債利回り:1.685%

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資産変動率:.-35%

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アトリウム:通期上方修正(123%)、増配(35円→41円)

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2007年4月 6日 (金)

様子見

ダビ:+1,000円

10年国債利回り:1.670%

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資産変動率:.-33%

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MKキャピタル:「1H」初(目標株価655,000円):日興シティ

R-日コマ:投資法人債発行270億円、払込期日4月13日

R-ケネ:3/30:新規→9.38%:野村證券

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【N】

東京証券取引所第一部上場で賃貸ビル運営のテーオーシーは6日、経営陣による企業買収(MBO)により同社株を非公開にすると発表した。TOBを実施し、買収金額は最大約800億円となる。今夏にも上場廃止になる見通し
 テーオーシーの大谷卓男社長が代表を務めるオオタニファンドTOが買収主体となり、株式100%の取得を目指す買い付け期間は4月9日から5月11日までで、6日終値(769円)より4%高い1株800円で買い付ける。買収に必要な資金はモルガン・スタンレー証券から借り入れる。
 創業家の大谷社長はMBOの狙いについて「老朽化したビルの建て替えを検討しており、収益のブレが予想されるため」と述べた。再上場はしない方針
 東京株式市場でテーオーシー株は不動産の含み益に着目した複数の投資家が買い進めていた。

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2007年4月 5日 (木)

様子見

ダビ:-4,000円

10年国債利回り:1.675%

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資産変動率:.-34%

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3月第4週:投資主体別売買動向

外国人(80,661)、個人(22,687

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TOC:3/29:8.50%→9.58%:アルガーブ

R-イーアセット:3/30:8.11%→9.29%:Prospect Management

クリード:「1H」据え置き:日興シティ

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2007年4月 4日 (水)

様子見

ダビ:+4,000円

10年国債利回り:1.690%

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資産変動率:.-32%

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クリード:3Q発表(進捗率69%)

スターマイカ:1Q発表(進捗率29%)

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【N】

森トラストは4日、2007―10年に東京都心部のオフィスビルの年平均供給量が過去4年の半分に減るとの見通しをまとめた。旧国鉄用地の大規模開発事業がほぼ完了し、年平均76万平方メートルに減る。新しい開発案件は東京駅周辺の「大手町・丸の内・有楽町」地区への一極集中が進むという。
 07―10年には全体の供給量が半減する一方で、「大手町・丸の内・有楽町」地区のある千代田区の割合が25%から42%に上昇。景気回復で都心部のオフィスビルの需要が拡大し、賃料は上昇傾向にある。「今後の大幅な供給減少で賃料の上昇傾向は当面続く」と予測。

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2007年4月 3日 (火)

大きく上れば回転、そうでなければ様子見

ダビ:-5,000円

10年国債利回り:1.650%

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資産変動率:.-34%

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3/30 申込み現在[3市場信用取引残高(金額:億円)]

申込日 売り残   前週比  買い残  前週比  損益率% 倍 率
3/30  14293    -654.0  43746  +648.2     -     3.06
3/23  14947     +4.1  43098 -1207.1  -5.20  2.88
3/16  14942    -786.7  44305  +1648.7  -7.48  2.97
3/09  15729    -448.3  42657  +2195.7  -4.75  2.71
3/02  16178    -857.8  40461  +2356.8  -6.19  2.50


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4月2日(月)

ダビ:+1,000円

10年国債利回り:1.645%

.

資産変動率:.-32%

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