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2007年1月30日 (火)

大きく上げれば回転

ダビ:-6,000円

10年国債利回り:1.705%

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資産変動率:.-22%

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ダビ、一部リカクできなかった。

ダビ:買い残減、売り残増(信用倍率1.39)

アセットM:昭和鋼機の構成手続終結1/29

エムケーキャピタル:中間上方修正(+38.5%)

レーサムリーチ:中間上方修正(+175.1%)、通期上方修正(+70.9%)

          ・・・子会社株式売却益

TOC:1/23:新規→5.17%:アルガーブ

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[L] 

東京証券取引所がまとめた1月26日申し込み現在の3市場信用取引現在高(概算)によると、金額ベースで売りが1兆5946億7700万円(前週比148億9200万円減)、買いが3兆7083億6700万円(同460億0500万円増)、倍率は2.32倍(前週は2.27倍)

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2007年1月29日 (月)

大きく上げれば回転

ダビ:+7,000円

10年国債利回り:1.720%

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資産変動率:.-19%

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SIA:3Q発表(進捗率+56%)

R-JSR:インボイスRM他より資産取得。1月期上方修正(+2.8%)、

      公募増資、第3者割当増資、オーバーアロットメント(+64.5%)

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2007年1月26日 (金)

大きく上げれば回転

ダビ:+8,000円

10年国債利回り:1.680%

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資産変動率:.-23%

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CME:+70円

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イントランス:3Q発表(進捗率82%)、配当増額(0円→800円)

リサ:1/15:新規→5.37%:TIAACREFインベストメントマネジメントLLC

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2007年1月25日 (木)

買い増し

ダビ:-5,000円

10年国債利回り:1.660%

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資産変動率:.-27%

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1月第3週:投資主体別売買動向

外国人(543,062)、個人(-343,901)

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DA-R:11月期決算(分配金20,196円→5月予想23,377円→11月予想15,505円)

パシフィック:公募売出価格決定266,750円、申し込み期間:1/26-1/29

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【N】

国土交通省は1月25日、京都市下京区の「アパヴィラホテル京都駅前」と「アパホテル京都駅堀川通」の二つのホテルで、耐震強度の不足と構造計算書の偽造が発覚したと発表した。両ホテルの構造設計は田村水落設計(富山市)の水落光男・一級建築士が担当、指定確認検査機関の京都確認検査機構が確認を下ろした。京都市が水落建築士にヒアリングしたところ、アパヴィラホテル京都駅前での構造計算書の偽造を認めたという。水落建築士は、日本建築構造技術者協会(JSCA)が認定する建築構造士。

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1月24日(水)

ダビ:+4,000円

10年国債利回り:1.655%

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資産変動率:.-27%

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ダビ:「強気」継続(目標株価165000円)KBC証券

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2007年1月23日 (火)

プロパスト買戻し?

ダビ:-1,000円

10年国債利回り:1.650%

資産変動率:.-29%

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1/19 申込み現在 3市場信用取引残高(金額:億円)

申込日 売り残   前週比  買い残  前週比  損益率% 倍 率
1/19  16095    +386.1  36623   -154.4     -  2.28
1/12  15709    +787.8  36778   +654.5  -6.57  2.34
12/29  14921   -1110.3  36123   -80.3  -6.60  2.42
12/22  16032    -161.9  36203   +271.9   -7.53  2.26
12/15  16193    +380.5  35931   -603.3   -6.53  2.22

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ダビ:買い残減、売り残増(信用倍率1.91)

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1月22日(月)

ダビ:-1,000円

10年国債利回り:1.645%

資産変動率:.-28%

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フィンテック:MSCB:発行総額200億円、払込期日2/8、

            転換価額158,600円 x 120%=190,320円
            
最大230億円が158,600円で転換された場合

            145,018株増加、12.2%希薄化。   

クリード:「Overweight」(目標株価675,000円)JPモルガン 

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大量保有報告・・・以下、特例対象株券等

ダビ:1/15:6.24%→4.22%:GS証券

クリード:1/15:6.82%→4.89%:モルガン・スタンレー証券など

リサ:1/15:6.77%→8.11%:GS証券

   1/15:6.49%→4.50%:メリルリンチ日本証券

日本ロジ-R:1/15: 新規 → 5.62%: フィデリティ投信

        1/15: 新規 → 6.27%: みずほ証券他

        1/15: 新規 → 9.74%: 野村證券

イーアセット-R:1/15: 新規 → 5.56%: JPモルガン・アセット・マネジメント他

日本コマ-R:1/15: 新規 → 6.03%: JPモルガン・アセット・マネジメント他

JSR-R:1/15: 新規 → 9.23%: JPモルガン・アセット・マネジメント他

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2007年1月19日 (金)

プロパスト買戻し?

ダビ:+7,000円

10年国債利回り:1.655%

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資産変動率:.-28%

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1月第2週:投資主体別売買動向

外国人(129,384)、個人(10,403)

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回転失敗、プロパスト106万で売れてしまった。その後S。またまた、ガマンが足りなかった。

ダビの信用買い残が大幅改善。

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フージャース:3Q発表(進捗率28%)

レーサムリーチ:1Q発表(進捗率13%)

スターマイカ:SPC連結の問題で決算訂正(訂正発表は、来週前半)

トーセイ:1/15: 新規 → 5.62%: ファンネックス・アセット・マネジメント他

日本レップ:1/15: 新規 → 5.04%: インベスコ投信投資顧問

スター・マイカ:1/15: 新規 → 6.67%: インベスコ投信投資顧問

JSR-R:資産売却3.9億円(帳簿価格との差額0.12億円)、譲渡予定日1/22

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大きく上げれば回転

ダビ:+2,000円

10年国債利回り:1.710%

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資産変動率:.-33%

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回転失敗、ダビ125k売った途端に上昇。プロパスト980k買った途端に下落。

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1月第1週:投資主体別売買動向

外国人(-114,981)、個人(14,063)

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ケネディクス:1/11: 新規 → 5.46%: コロンビア・ワンガー・アセット・マネジメント・エルピー

セントラル総合開発:1/15: 新規 → 6.67%: 興銀第一ライフ・アセットマネジメント

ケネディクス-R:1/15: 新規 → 5.02%: Prospect Asset Management, Inc.

クリード-R:1/15: 新規 → 7.42%: 日興アセットマネジメント他

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【N】

SBIは18日、メリルリンチ日本証券と不動産投資事業で業務提携を結んだと発表。主にSBIが投資案件を発掘し、メリルリンチが不動産開発のために特別目的会社(SPC)を通じて最大5000億円を出資・融資する。SBIは「提携によってグローバル化が加速する不動産投資分野で積極的な事業展開が可能になる」としている

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2007年1月17日 (水)

プロパスト買戻し

ダビ:+7,000円

10年国債利回り:1.680%

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資産変動率:.-36%

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プロパスト:祝S

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プロパストSで売り。後場直後から一度も下落しなかった。明日は買い戻し。

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クリード:中間発表(進捗率66%)

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DAオフィス:1/15: 新規 → 7.32%: 日興アセットマネジメント

ケネディクス-R:1/15: 新規 → 7.19%: 日興アセットマネジメント

日本ロジ-R:1/15: 新規 → 7.18%: 日興アセットマネジメント

日本レジ-R:1/15: 新規 → 7.18%: 日興アセットマネジメント

日本コマ-R:1/15: 新規 → 7.20%: 日興アセットマネジメント

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様子見

ダビ:+3,000円

10年国債利回り:1.735%

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資産変動率:.-41%

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プロパスト:祝S

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1/12 申込み現在[3市場信用取引残高(金額:億円)]

申込日 売り残   前週比  買い残  前週比  損益率% 倍 率
1/12  15709    +787.8  36778   +654.5    -      2.34
12/29  14921   -1110.3  36123   -80.3  -6.60  2.42
12/22  16032    -161.9  36203   +271.9   -7.53  2.26
12/15  16193    +380.5  35931   -603.3   -6.53  2.22
12/8   15813    -194.5  36535   +535.6   -7.42  2.31

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2007年1月15日 (月)

様子見

ダビ:-4,000円

10年国債利回り:1.740%

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資産変動率:.-45%

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ダビ:15:00のパシマネの決算発表後も下げ

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プロパスト:中間発表(進捗率115%)通期上方修正無し

       ・・・棚卸資産増加に伴う金利増、販売員増加に伴う人件費増の為

パシフィック:決算・中期計画発表(来期成長率115%→111%→111%)

        配当増額(1100円→1700円)

        公募増資72,000株(+売出3000株、+第三者割当増資3000株)

        申込期間1/21-2/1(1/26-1/29)

リサ:通期上方修正(+22.4%)

アルデプロ:配当増額(320円→560円)

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アイディーユー:12/31: 新規 → 8.38%: モルガン・スタンレー証券他

クリード:12/31: 新規 → 6.82%: モルガン・スタンレー証券他

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2007年1月12日 (金)

ダビ:-1,000円

10年国債利回り:1.740%

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資産変動率:.-43%

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ダビ:12/31:6.84%→6.24%:GS証券

レイコフ:1Q発表(進捗率26%)

アトリウム:3Q発表(進捗率98%)、格付け取得:「J-2」JSR

スターマイカ:決算発表(来期成長率146%)

トーセイ:決算発表(来期成長率129%)、配当増額(1300円→1400円)

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【N】

日用・雑貨品卸の中央物産は11日、ホテルを併設した本社の土地・建物(東京・港:東京都港区南青山2-2-3)を譲渡し、2008年3月期に固定資産売却益143億円を計上すると発表。6月に不動産ファンドのダヴィンチ・アドバイザーズが組成する特定目的会社(SPC)に譲渡する予定。固定資産の譲渡後もホテルの営業は継続する。2008年3月期の連結純利益は今期予想比13倍強の90億5000万円を見込む。増配も予定。

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2007年1月11日 (木)

様子見

ダビ:-2,000円

10年国債利回り:1.735%

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資産変動率:.-42%

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12月第4週:投資主体別売買動向

外国人(60,690)、個人(-164,232)

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DAオフィス:「中立」据え置き(GS)

DAオフィス:1/1:新規→6.95%(金額35億円:6950口):ダビ・・・配当金約1.4億円

アーバン:12/31:新規 → 9.75%:JPモルガン

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2007年1月10日 (水)

様子見

ダビ:3,000円

10年国債利回り:1.750%

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資産変動率:.-38%

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アセットM:通期上方修正(+9.4%)、3Q決算進捗率(100%)

       配当増額修正(2400円→3000円)

プロパスト:第三者割当増資(大和証券)

       対発行済株式4%(増資後、発行済株式64,500株)

       発行額:11.7億円、払込期日:1/12、払込金額:467,500円     

ジョイント:2012年満期円貨建転換社債型新株予約権付社債の発行

        社債総額:100億円、発行日:1/29、転換価額:6,030円

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【N】

指摘するのは、海外投資家との付き合いが多いダヴィンチ・アドバイザーズの金子修社長だ。日本の不動産で大きなリターンを得たいという期待がある半面、ロンドンやニューヨークなどのように成熟した開かれた市場には至っておらず、ダイレクトに投資できる機会を見つけられないとの失望を生んでいるのだという。

そのため、内部に不動産投資の専門家を抱えている大手年金基金でさえも、日本への投資に関してはファンドへの出資の形を取ることが多い。実際、日本でのファンド運用に力を入れているある外資系投資会社の代表は「世界には何百という投資家がいて、日本での投資について毎日、数件の問い合わせを受けている状況だ」と語る。

オフィスビルの投資利回りと5年スワップ金利との差(イールドスプレッド)~東京のスプレッドは低下傾向にあるものの、依然、他の主要都市よりもチャンスが大きい。

 モルガン・スタンレー証券~は、「中国やインドではなかなか取引に参加できないし、投資できたとしても1件あたりの金額が小さく、資金を使い切れない。一方、日本はアメリカに次ぐ2番目の市場規模で、地価の上昇も続いている。投資家が資金を地域配分しようとすると、日本を外せない状況だ」と語る。

 日本の不動産市場の透明性が向上したことも、日本への投資を増やす要因になっている。ジョーンズ ラング ラサールは各国の不動産市場の透明度を8段階に格付けしているが、2004年は上から5段階目だった評価が、2006年には3段階目まで上昇した。トップレベルのシンガポールや香港には及ばないものの、マレーシアには追いついた。REIT市場の拡大で入手できる情報が増えたことが主な理由だ。

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2007年1月 9日 (火)

様子見

ダビ:-1,000円

10年国債利回り:1.730%

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資産変動率:.-39%

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DA-R:2006年11月期上方修正(+24.9%)

プロパスト:文京区大塚3丁目のオフィスビルを取得

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2007年1月 6日 (土)

様子見

ダビ:-1,000円

10年国債利回り:1.710%

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資産変動率:.-40%

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12/29 申込み現在 [3市場信用取引残高(金額:億円)]

申込日 売り残   前週比  買い残  前週比  損益率% 倍 率
12/29  14921   -1110.3  36123   -80.3    -        2.42
12/22  16032    -161.9  36203   +271.9   -7.53  2.26
12/15  16193    +380.5  35931   -603.3   -6.53  2.22
12/8   15813    -194.5  36535   +535.6   -7.42  2.31
12/1   16007    +450.7  35999   -806.6   -8.10  2.25

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プロパスト:日本橋箱崎町の土地を約15億円で取得

リサ:12/31: 新規 → 5.97%: ベイリー・ギフォード・アンド・カンパニー他

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2007年1月 4日 (木)

様子見

ダビ:-4,000円

10年国債利回り:1.715%

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資産変動率:.-40%

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2007年1月 3日 (水)

今年も不動産で行きます

[07年1/1ーY]

日本銀行が、1月にも追加利上げを実施する方向で検討する見通し。2006年末の経済指標で日本経済の底堅さが確認されたとして、利上げに向けた環境が整いつつあると断を固めた模様だ。12日の支店長会議などで景気・物価情勢などを見極め、17~18日に開く金融政策決定会合で最終判断する。ただ、政府・与党との調整次第では利上げが2月以降にずれ込む可能性も残されている。金融政策を決定する9人の政策委員(正副総裁3人と審議委員6人)の中で、日本経済が日銀の描く景気拡大シナリオにおおむね沿った動きを示しているとの判断が大勢を占めている模様。

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