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2006年10月16日 (月)

寄りで買い戻し

ダビ:+8000円。出来高:46,347株

10年国債利回り:1.795%

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資産変動率:-28%(年初来:-47%)

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回転失敗。2ティック置いていかれる。

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【N】

ジョーンズ ラング ラサール(JLL)10月12日、「グローバル・リアルエステート・キャピタル―動く巨大資金、進むグローバリゼーション」と題するレポート

2006年上期の世界における商業不動産(共同住宅は含まない)への投資額は33兆6000億円で、前年同期比30%増加。特にアジア・パシフィック地域は40%増の5兆円と、過去に例を見ない勢いで伸びている。日本での不動産投資額は約2兆5000億円。うち19%にあたる5000億円弱は、複数の国で資金調達をしているファンドや米国の投資家など、アジア・パシフィック地域以外からの国際投資。不動産投資は国際化が進んでおり、先進国では定年で退職金を手にする人が多く、ファンドマネジャーに巨大な資金が集中しつつある。ファンドは安定利回りを求めて、投資ポートフォリオに占める不動産の割合を高める傾向にある。こうしたことから、2006年の世界の不動産投資額は、過去最高の70兆円に達するとJLLはみている

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