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2006年10月30日 (月)

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ダビ:-7,000円。出来高:66,280株

10年国債利回り:1.720%

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資産変動率:.

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2006年10月28日 (土)

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ダビ:-10,000円。出来高:73,921株

10年国債利回り:1.730%

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資産変動率:.

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フージャース:中間上方修正(+10.6%)

フィンテック(玉井信光、25.94%←30.5%)10/21

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2006年10月26日 (木)

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ダビ:+8,000円。出来高:56,427株

10年国債利回り:1.740%

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資産変動率:.

回転失敗。ケネ711kで売り、708kから少しずつ指値で買い上がったのが失敗。成りで買えばよかった。.結局手数料負け。

ダビは大幅。22ティック行かれた。

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10月第3週:投資主体別売買動向

外国人(199,590)、個人(-209,953

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SIA:本日中間発表予定の延期(連結範囲の見直し)

JCR発行登録債格付

アーバン:BBB-(予備)、発行予定額1000億円、発行予定期間2006年10月26日から2年間

GS株価格付

アーバン:「買い」据え置き(目標株価2106円←1800円、引き上げ)

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ダビ:-1,000円。出来高:36,070株

10年国債利回り:1.790%

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資産変動率:

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2006年10月24日 (火)

ダビ:-5,000円。出来高:59,049株

10年国債利回り:1.850%

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資産変動率:

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ダビ信用

売り:14,712  +2959

買い:16,682 -4,115

倍率:1.13

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回転失敗。ケネ727kでイン、その後続落。

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東急不動産:中間上方修正(+62.0%)

アセットM:JPモルガンからポジティブレポート(今後2~3年は高利益成長が可能)

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2006年10月23日 (月)

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ダビ:+10,000円。出来高:46,997株

10年国債利回り:1.830%

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資産変動率:-28%(年初来:-47%)

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ダビ20ティック置いていかれる。

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SIA:中間上方修正(+56.2%)、通期上方修正(+21.5%)

レーサムリーチ:決算発表(来期予想-53.3%)

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2006年10月20日 (金)

回転

ダビ:-2,000円。出来高:29,335株

10年国債利回り:1.795%

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資産変動率:-28%(年初来:-47%)

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回転失敗。ダビ、132kでイン、133kでアウト、その後134kで引け。イマイチ。

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GS株価格付け

三菱地所:「買い」継続(目標株価3113円←2887円)

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[L] 

金融庁は20日、役員会の運営で重大な法令違反があったとして、エルシーピー投資法人、グローバル・ワン不動産投資法人、ジャパン・ホテル・アンド・リゾート投資法人、トップリート投資法人の上場4投資法人に対し、業務改善命令を出した。4社は、役員会議事録の不実記載や持ち回り決議などを行っていた。役員会の運営をめぐっては、すでに日本リテールファンド投資法人、日本レジデンシャル投資法人、オリックス不動産投資法人も業務改善命令を受けており、あらためて不動産投資法人のずさんな運営体制が問われそうだ。

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2006年10月19日 (木)

ダビ:-2000円。出来高:33526株

10年国債利回り:1.795%

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資産変動率:-28%(年初来:-47%)

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回転失敗。ケネ681kで買い、682で売り、その後708kまで上昇。その後、パシ341で買い、339で売り。いかんな~。

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10月第2週:投資主体別売買動向

外国人(146,112)、個人(-241,127

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2006年10月18日 (水)

ダビ:+4000円。出来高:69,541株

10年国債利回り:1.795%

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資産変動率:-28%(年初来:-47%)

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15ティック置いていかれる。129kで入れなかった。

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10月17日(火)

ダビ:+9000円。出来高:103,701株

10年国債利回り:1.790%

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資産変動率:-28%(年初来:-47%)

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11ティック置いていかれる。寄りで買い戻しできない、124kで指していたのを外してしまった。

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日本レップ:中間上方修正(+27.0%)

R-日本レジデンシャル:第6回無担保投資法人債発行(120億円)

[L] 

東京証券取引所がまとめた10月13日申し込み現在の3市場信用取引現在高(概算)によると、金額ベースで売りが1兆6453億2200万円(前週比158億2800万円減)、買いが3兆6202億8900万円(同1232億3900万円減)、倍率は2.20倍(前週は2.25倍)

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2006年10月16日 (月)

寄りで買い戻し

ダビ:+8000円。出来高:46,347株

10年国債利回り:1.795%

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資産変動率:-28%(年初来:-47%)

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回転失敗。2ティック置いていかれる。

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【N】

ジョーンズ ラング ラサール(JLL)10月12日、「グローバル・リアルエステート・キャピタル―動く巨大資金、進むグローバリゼーション」と題するレポート

2006年上期の世界における商業不動産(共同住宅は含まない)への投資額は33兆6000億円で、前年同期比30%増加。特にアジア・パシフィック地域は40%増の5兆円と、過去に例を見ない勢いで伸びている。日本での不動産投資額は約2兆5000億円。うち19%にあたる5000億円弱は、複数の国で資金調達をしているファンドや米国の投資家など、アジア・パシフィック地域以外からの国際投資。不動産投資は国際化が進んでおり、先進国では定年で退職金を手にする人が多く、ファンドマネジャーに巨大な資金が集中しつつある。ファンドは安定利回りを求めて、投資ポートフォリオに占める不動産の割合を高める傾向にある。こうしたことから、2006年の世界の不動産投資額は、過去最高の70兆円に達するとJLLはみている

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2006年10月13日 (金)

寄りで売って回転か、様子見

ダビ:+7,000円。出来高:44,982株

10年国債利回り:1.760%

CME:+50円

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資産変動率:-32%(年初来:-50%)

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10月第1週:投資主体別売買動向

外国人(379,704)、個人(-496,259

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レイコフ:決算発表(+5.4%)

アトリウム:中間発表(+7.2%)通期修正無し

アイディーユー:決算発表(+6.4%)

          配当1500円

レーサムリーチ:通期上方修正(+56.1%)

住友不動産販売:中間下方修正(-2.6%)、通期上方修正(+1.0%)

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大量特例保有報告・・・特例対象株券等

ダビンチ(GS:107,100株、6.84%←5.84%)9/30

クリード(GS、4.85%←5.06%)9/30

フィンテック(GS、9.48%←9.76%)9/30

アトリウム(フィデリティ、4.43%←6.45%)9/30

ジョイント(フィデリティ、5.25%←新規)9/30

アルデプロ(JPモルガン、5.94%←5.29%)9/30

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2006年10月12日 (木)

寄りで売って回転か、様子見

ダビ:0円。出来高:53,792株

10年国債利回り:1.740%

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資産変動率:-36%(年初来:-53%)

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ゴールドクレスト:中間上方修正(+36.0%)

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大量保有報告書・・・特例対象株券等

アセットM(JPモルガン、6.77%←10.09%)9/30

アーバン(ダルトンSPL、7.73%←8.83%)9/30

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【N】

千代田、中央、港の東京都心3区にある大規模ビルのオフィス賃料が、バブル期の水準になる可能性は限りなくゼロに近い──。ニッセイ基礎研究所。レポートでは、仮にGDPが毎年7%成長を続けられれば、2015年にバブル期と並ぶと推計した。しかし、社会が成熟し、人口が減少する日本では現実的ではないと指摘している。東京駅周辺で竣工するAクラスビルに限っても、瞬間風速的に一部のテナントとの間でバブル期並みの賃料が実現する可能性がある程度という観測

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[L-14時6分] 

民間の貸ビル仲介業者である三鬼商事は、東京ビジネス地区(千代田、中央、港、新宿、渋谷の5区)の9月末の大型オフィスビル(1フロア100坪以上)の空室率が3.01%となったと発表。8月末は2.98%(1994年12月以後で最低の水準),7月末は3.00%。空室率が上昇したのは、大型ビルの募集面積の減少傾向に歯止めがかかってきたため。潜在需要は旺盛だが、大型ビルのオフィスビル市場では品薄感が強く、制約のペースがやや鈍ってきたという。また中型・小型ビルでも需要の回復が鮮明。これは大型テナントの分室需要のほか、中小規模のテナントの新規需要、借り換え需要が伸びてきたためという。大型新築ビルでは8月の5.27%から7.59%に上昇。竣工1年未満の大型ビルの募集状況は好調で、上昇は一時的という。大型既存ビルでは2.93%から2.89%に低下。 一方、1坪あたりの平均賃料は1万8899円で、8月の1万8671円から上昇、03年4月の1万8940円以来の高値となった。大型新築ビルは2万8400円で、8月の2万6622円でから、大型既存ビルは1万8813円で、8月の1万8593円から上昇。

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2006年10月11日 (水)

寄りで売りか様子見

ダビ:-13,000円。出来高:58,886株

10年国債利回り:1.735%

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資産変動率:-36%(年初来:-53%)

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回転失敗。ダビ買戻し、1日早かった。引けの下落で買ったのが失敗。

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10/6 申込み現在[3市場信用取引残高(金額:億円)]
申込日 売り残     前週比   買い残    前週比    損益率%   倍 率
10/6   16611    +967.5   37435   -1597.0    -        2.25
9/29    15643     +359.4    39032    -2563.7    -10.17    2.50
9/22    15284     -570.0    41626     +28.7    -12.66     2.72
9/15    15854     -305.1    41597     -238.4    -11.41    2.62
9/8     16159     +209.3    41835    +1610.5     -7.87     2.58

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2006年10月10日 (火)

回転

ダビ:-2,000円。出来高:37,956株

10年国債利回り:1.715%

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資産変動率:-28%(年初来:-47%)

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回転失敗。久しぶりにケネでデイトレしたが、8万円抜かれた。売りが早かった。

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アセット:中間発表(進捗率:95%)

ランド:上方修正(+4.7%)

ケネディクス(東京海上アセットマネジメント投信、5.05%←新規)9/30・・・特例対象株券等

リサ(JPモルガン、5.77%←新規)9/30・・・特例対象株券等

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2006年10月 6日 (金)

寄りで買い戻し

ダビ:+5,000円。出来高:44,965株

10年国債利回り:1.700%

CME:-65円

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資産変動率:-28%(年初来:-47%)

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回転失敗。2ティック置いていかれる。しかし、北の核実験が10/10の可能性との報道も有り、仕方ない。

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2006年10月 5日 (木)

寄りで買い戻し

ダビ:+1,000円。出来高:32,955株

10年国債利回り:1.720%

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資産変動率:-31%(年初来:-50%)

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9月第4週:投資主体別売買動向

外国人(394,134)、個人(-474,269

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回転失敗。寄り天だし、昨日の売値まで下がらなかった。昨日ホールド、今日リリースが正解だった。ダウの年初来高値の影響の為、結果論だが.......。

残りの1/4を122000円で処分。ノーポジ。

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ジョイント:通期上方修正(+39.4%)・・・内、特別利益26億円

クリード:1Q発表(通期進捗率:55%)

トーセイ:3Q発表(通期進捗率:110%)、通期上方修正(+6.4%)

アトリウム(エヌ・アイ・エフSMBC、 2.53%←5.67%)9/28

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【L】

北朝鮮、今週末にも核実験か?

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2006年10月 4日 (水)

寄りで買い戻しか様子見

ダビ:+1,000円。出来高:55,673株

10年国債利回り:1.720%

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資産変動率:-31%(年初来:-50%)

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119000円で一度リリース

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【ダビIR】

北海道プロパティトラストへ出資。(0.8億円、総株数の40%、10月10日付け)

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JPモルガン証券株価格付け

リサ:「オーバーウェイト」新規

アトリウム:「オーバーウェイト」新規

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【N】

東京証券取引所はREITの上場審査基準を改正、10月1日から施行。適時開示や利益相反防止に関する規定を強化。今後、上場を申請する投資法人に適用

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2006年10月 3日 (火)

大きく上げれば回転

ダビ:+5,000円。出来高:38,711株

10年国債利回り:1.685%

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資産変動率:-32%(年初来:-50%)

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9/29 申込み現在 [3市場信用取引残高(金額:億円)]
申込日  売り残     前週比    買い残      前週比    損益率%   倍 率
9/29   15643  +359.4   39032   -2563.7      -        2.50
9/22     15284      -570.0     41626     +28.7      -12.66       2.72
9/15     15854      -305.1     41597    -238.4     -11.41       2.62
9/8       16159     +209.3     41835   +1610.5      -7.87        2.58
9/1       15950      -324.0    40225    -205.4      -9.25       2.52

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【N 】

東京都心のオフィスビル空室率は14年ぶりの低水準にある。業績回復に伴う企業の事業所拡張意欲は根強く、貸し手優位が鮮明だ。「空室率が下がったことで、大口テナントが他のビルに移転する解約リスクが高まってきた」。オフィス仲介の三鬼商事がまとめた8月末のオフィス空室率は、東京都心で前月末比0.02ポイント低下の2.98%。貸し手優位の目安とされる3%を14年ぶりに下回り、募集賃料も昨年から上昇傾向にある。オフィス拡張を求める企業が入居中のビルで増床できず、移転する例が出始めている。顧客テナントの増床ニーズを満たすにはある程度の空室が不可欠だ。スペースを提示できなければ賃料改定時に「上昇幅を抑えこむ要因になりかねない」。背景には不動産価値が、立地よりも利用価値に応じて決まるようになってきたことがある。REITが5年前に誕生したことも契機になった。同じようなオフィスビルでも成長が見込め、安定的な賃料収入につながる優良テナントが入居した方が価値は高まる空室にまだ余裕のあるビルオーナーは増床要求に応えられるため、「解約リスクを恐れることなく、強気の賃料交渉を進めている」という。不動産各社はビルの新設や建て替えといった再開発を加速し、ビルを大型化し、空室確保を進めている。オフィス需要は底堅く、当面は需給逼迫(ひっぱく)が続く可能性が高い。

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2006年10月 2日 (月)

大きく上げれば回転

ダビ:0円。出来高:28,094株

10年国債利回り:1.725%

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資産変動率:-35%(年初来:-52%)

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先週は旅行でブログはお休み

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9月第3週:投資主体別売買動向

外国人(-123,590)、個人(135,099

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9/22 申込み現在[3市場信用取引残高(金額:億円)]

申込日  売り残    前週比   買い残   前週比   損益率%  倍 率
9/22   15284    -570.0  41626   +28.7     -      2.72
9/15    15854     -305.1   41597    -238.4    -11.41   2.62
9/8     16159     +209.3   41835   +1610.5    -7.87    2.58
9/1     15950     -324.0   40225    -205.4    -9.25    2.52
8/25    16274      -53.5   40430   +1132.5    -9.14    2.48

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9/29

DA-R:58.4億円(取得先:ダビンチ・リアルティ)・・・取得予定日10/6

9/28

パシフィックM:通期上方修正(+24.7%)

                  JCR格付け取得(BBB)

9/27

シーズクリエイト:中間上方修正(黒字転換、+0.6)

9/25

クリード(バークレイズ、24.62%)・・・訂正

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