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2006年9月22日 (金)

来週は様子見

ダビ:-2,000円。出来高:26,349株

10年国債利回り:1.620%

CME:-45円

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資産変動率:-36%(年初来:-53%)

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9月第2週:投資主体別売買動向

外国人(-1,974)、個人(86,062)、信託銀行(-95,003

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ダビンチ:信用規制(再)

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2006年9月21日 (木)

大きく上げれば回転

ダビ:+9,000円。出来高:47,744株

10年国債利回り:1.690%

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資産変動率:-35%(年初来:-52%)

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アイディーユー:通期上方修正(+1.8%)

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【ダビンチIR】

前引け後、東京・丸の内の「パシフィック・センチュリー・プレイス」のオフィス部分をパシフィックセンチュリーグループより約2000億円で取得。運用資産残高は今回の取得で1兆円を突破。

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2001年11月20日、東京駅八重洲南口エリアに高さ約150mの超高層ビル「パシフィックセンチュリープレイス丸の内」竣工。東京駅に連結、総額約1,300億円を投じた不動産開発プロジェクト。地上31階建て、延床面積81,168平方メートルの大型複合ビル。敷地面積を6,383平方メートル、建築面積はその約半分の3,052平方メートル。残りの約2,000平方メートルはオープンスペースとして確保し、緑豊かな広場。入居するグローバル企業に、欧米並みのサイズ、より先進的な設備、阪神大震災クラスの地震が発生しても、人命はもちろんこと「ビルの主要機能が確保できる」耐震設計基準をビルの躯体だけでなく、設備、機器にも採用。8階から31階のオフィス部分には、現時点でのテナント契約率は約80%。賃料は1平方メートルあたり4,5000円程度、地下1、2階の商業施設部分の運営は、(株)鉄道会館が担当。こちらの入居率はすでに100%。3~7階に「フォーシーズンズホテル丸の内 東京」(客室数57室)。

1997年3月、日本パシフィックセンチュリーグループ(PCG、香港の金融・不動産企業の日本法人)は、国鉄清算事業団が実施した八重洲地区(4,854㎡)の入札において、約869億円で落札。1997年9月、PCGは日本開発銀行(現日本政策投資銀行)と、総額347億円、期間25年、金利2.5%/年の契約。1998年2月、PCGは、隣接してJR東日本が所有する用地(1,528㎡)と入札で取得した用地とを一体的に開発することでJR東日本と合意。

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2006年9月20日 (水)

様子見

ダビ:-5,000円。出来高:44,727株

10年国債利回り:1.670%

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資産変動率:-40%(年初来:-56%)

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流動化上昇しないが、2007年問題(新築物件ラッシュ)も影響?

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9/15 申込み現在[3市場信用取引残高(金額:億円)]

申込日  売り残   前週比   買い残   前週比   損益率%   倍 率
9/15 15854  -305.1  41597  -238.4      -      2.62
9/8    16159     +209.3   41835   +1610.5    -7.87      2.58
9/1    15950     -324.0   40225    -205.4     -9.25      2.52
8/25   16274      -53.5   40430   +1132.5    -9.14      2.48
8/18   16327    +790.6   39298     -936.3    -8.41      2.41

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R-日本ロジスティックス:決算発表(2007.7月期13000円←1月期14500円←14194円)

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【N】

4月に直近高値を付けた銘柄の信用期日の売りが前倒しで出ている」大和総研は4月に信用取引の買いで高値付けた銘柄の6カ月目にあたる期日に関連した売りを指摘する。期日は9月下旬から10月上旬がピーク

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2006年9月19日 (火)

様子見

ダビ:-3,000円。出来高:34,037株

10年国債利回り:1.695%

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資産変動率:-37%(年初来:-54%)

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基準地価発表、やはり寄り天。

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クリード(バークレイズ、26.07←新規)9/12

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【S】

国土交通省が19日付で発表した今年7月1日時点の基準地価は、東京、大阪、名古屋の3大都市圏の平均値が商業地、住宅地とも1990年以来、16年ぶりに上昇に転じた。全国平均は15年連続で下落。下落率は商業地が2・1%(前年は5・0%)、住宅地が2・3%(同3・8%)と3年連続で縮小。 3大都市圏の上昇率は、商業地が3・6%(前年はマイナス2・1%)、住宅地が0・4%(同マイナス2・8%)となった。東京都区部は、19年ぶりに商業地、住宅地の全調査地点がプラス。ただ、圏域全体でみると、過去と比べた地価水準は、都市部でも住宅地が1980年前後、商業地は77年以前の水準。上昇に転じたのも利便性が高い地域に集中しており、住宅地の約4割、商業地の約3割はなお下落している。

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今後のイベント

9月20日  新総裁決定(1500頃)

9月28日  パシフィック3Q発表

10月5日  クリード1Q発表

       東誠不動産3Q発表

10月10日 アセマネ中間発表

10月12日 ランド中間発表

10月13日 レイコフ決算発表

       アトリウム中間発表

       アイディーユー決算発表

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2006年9月16日 (土)

様子見

ダビ:0円。出来高:43,572株

10年国債利回り:1.655%

CME:-30円

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資産変動率:-36%(年初来:-52%)

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2006年9月14日 (木)

様子見

ダビ:-4,000円。出来高:52,573株

10年国債利回り:1.665%

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資産変動率:-36%(年初来:-52%)

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9月第1週:投資主体別売買動向

外国人(147,863)、個人(146,718

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ダビンチ(GS、83,149、5.31%←10.12%)8/31・・・特例対象株券等

フィンテック(GS、9.76%→13.56%)8/31・・・特例対象株券等

フィンテック:通期予想(既報)(2006年12月期29.38→45→70)

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ダヴィンチ:運用資産残高-売却:07年3179億円←06年1249億円決算説明会資料)

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2006年9月13日 (水)

様子見

ダビ:-2,000円。出来高:38,748株

10年国債利回り:1.665%

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資産変動率:-33%(年初来:-51%)

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9/8申込み現在[3市場信用取引残高(金額:億円)]
 
申込日 売り残    前週比   買い残   前週比   損益率%  倍 率
9/8    16159    +209.3  41835  +1610.5    -       2.58
9/1     15950     -324.0   40225   -205.4     -9.25    2.52
8/25    16274      -53.5   40430  +1132.5     -9.14    2.48
8/18    16327     +790.6   39298   -936.3     -8.41    2.41
8/11    15537     +245.7   40234   -510.2    -11.75    2.59
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【N】

証券化商品を組成・仲介するフィンテックグローバルの2007年9月期の連結純利益は、今期見込み比53%増の45億円程度になる見通しだ。企業の資産流動化ニーズの拡大が追い風になる。商業ビルやマンション開発など不動産分野を中心に、証券化の仲介業務が好調に推移する。

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9月12日(火)

ダビ:-2,000円。出来高:38,220株

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ダビ:信用規制解除

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9月11日(月)

ダビ:-2,000円。出来高:41,854株

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レイコフ:通期上方修正(+31.4%)

      3ヵ年中期計画(2006年8月期460→800→1400→2000)

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2006年9月 8日 (金)

大きく上げれば回転

ダビ:+4,000円。出来高:45,242株

10年国債利回り:1.720%

CME:+35円

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資産変動率:-33%(年初来:-51%)

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フィンテック:配当上方修正(5000円、+21.3%)

        5分割発表(権利付最終日9/25)

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寄りで売って回転か、様子見

ダビ:-2,000円。出来高:46,498株

10年国債利回り:1.695%

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資産変動率:-35%(年初来:-52%)

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8月第5週:投資主体別売買動向

外国人(73,836)、個人(-162,341

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[L] 

民間の貸ビル仲介業者である三鬼商事は、千代田、中央、港、新宿、渋谷の5区の8月末の大型オフィスビル(1フロア100坪以上)の空室率が2.98%だったと発表した。1994年12月以後で最低の水準。7月末は3.00%だった。
都心5区ではエリアを問わず品薄感が強まっている~。1坪あたりの平均賃料は1万8671円で、7月の1万8599円から上昇、2003年6月の1万8684円以来の高値となった。大型新築ビルは2万6622円で、前月の2万6960円から低下したが、大型既存ビルは1万8593円で、前月の1万8508円から上昇した。

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2006年9月 6日 (水)

様子見

ダビ:0円。出来高:66,557株

10年国債利回り:1.700%

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資産変動率:-35%(年初来:-52%)

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やはり13週平均手前ではじき返されたか。今回の高値は132000円を若干でも越えると読んでいるが.....。

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2006年9月 5日 (火)

様子見

ダビ:+9,000円。出来高:74,902株

10年国債利回り:1.680%

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資産変動率:-35%(年初来:-52%)

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8/25 申込み現在[3市場信用取引残高(金額:億円)]

申込日  売り残   前週比   買い残   前週比      損益率%  倍 率
8/25 16274   -53.5  40430  +1132.5   -          2.48
8/18    16327    +790.6    39298   -936.3       -8.41       2.41
8/11    15537    +245.7    40234   -510.2       -11.75     2.59
8/4      15291    -119.8    40744   -504.0       -12.90     2.66
7/28    15411    +588.9    41248   -2038.0    -16.04     2.68
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ジョイント:四季報上方修正(07:+5.3%、08:+4.6%)

グラウンド・ファイナンシャル・アドバイザリー(アセットM、1.27%←6.67%)8/31

GS証券株価格付け

三井住友FG:「中立」←「買い」

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今後のイベント

9月15日 四季報発売

9月19日 基準地価公表(7月1日時点の土地価格調査)

9月26日 新首相決定

9月30日(昨年)パシフィック3Q発表

※ダビ信用規制解除?

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2006年9月 4日 (月)

大きく下げれば回転、そうでなければ様子見

ダビ:+5,000円。出来高:49,215株

10年国債利回り:1.670%

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資産変動率:-40%(年初来:-56%)

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コスモ投資判断
ケネディクス:「A」継続

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2006年9月 2日 (土)

様子見

ダビ:-4,000円。出来高:28,229株

10年国債利回り:1.640%

CME:+75円

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資産変動率:-42%(年初来:-58%)

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都心は物件が無いらしい。外国企業と政府の放出をどこが買えるかなのか?

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2006年9月 1日 (金)

大きく上げれば回転、そうでなければ回転

ダビ:-1,000円。出来高:51,218株

10年国債利回り:1.620%

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資産変動率:-40%(年初来:-56%)

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8月第4週:投資主体別売買動向

外国人(-277,932)、個人(67,261

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