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2006年8月 8日 (火)

回転

ダビ:+2,000円。出来高:45,698株

10年国債利回り:1.840%

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資産変動率:-41%(年初来:-56%)

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SMBCフレンド調査センターレーティング

住友不:「やや強気」据え置き

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週間信用取組分析(8/4 申込み現在)

[3市場信用取引残高(金額:億円)]

申込日 売り残   前週比    買い残  前週比  損益率%  倍 率
8/4    15291 -119.8  40744  -504.0  -        2.66
7/28   15411    +588.9   41248   -2038.0   -16.04  2.68
7/21   14822    -542.1   43286   -3002.4   -17.42  2.92
7/14   15364    -139.6   46289    -753.4   -16.22   3.01
7/7    15504    +254.8   47042    -120.6   -13.03   3.03

[L]

 米リーマン・ブラザーズ証券は、7日付リポート「グローバル・ストラテジー・ウイークリー」の中で、日本株への投資比率を15%から18%に引き上げた。「日本のファンダメンタルズは大幅に改善しそうだ」と指摘。

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[M]

生駒データサービスシステムがまとめた7月の3大都市圏オフィス空室調査によると、東京23区の空室率は前月比0.3ポイント低い2.8%で、92年3月以来14年4カ月ぶりに3%を下回った。景気回復に伴う企業の拡張移転需要が非常に強いことが背景と分析。千代田、中央、港、新宿、渋谷の主要ビルでは、需要はさらに旺盛。延べ床面積1万坪以上で築年数21年未満など機能性の高い「Aクラス」ビル(105棟)の空室率は0.6%、2万坪以上で築11年未満など、よりグレードが高い「Sクラス」ビル(21棟)は0.1%とほぼ満室状態。「都心に空きオフィスがないため、待機組や郊外移転組が増えている」という。大阪市の空室率は6.6%と98年9月の水準まで回復したほか、名古屋市でも6.4%と4年4カ月ぶりに6%台前半にまで低下。

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